エッチな女の子になるよう洗脳する方法



刺激的なセックスをするためには、女性がセックスをすることに積極的になってもらわないといけません。

でも日本人女性の間では、セックスは秘め事、あまり積極的になるのはエッチな女だけで、自分は違うと思っている人がいます。これは年代に関わらず、今の若い女性にも確実にいます。

それでは、それを変えて、セックスに積極的にしてしまいましょう。そのためには、自分が「エッチな女」だと認識を与えます。男性が愛撫をしたり、挿入をしたりしているときに、今の状況を声に出します。
「今、男におっぱいを揉まれているのは誰?」
「後ろから○ンぽを入れられてしまっているのは誰?」

こんな感じで、エッチな状況を言葉で描写して、それをしているのが誰か質問をします。
「知らない~」
「いやっ」

最初のうちは恥ずかしがって、顔を隠してしまったりします。 そんなときは、誰がエッチなことしているのか教えてあげましょう。
「○○ちゃんでしょ。すごくエッチなことしているのは」
「○○ちゃんはエッチな子だなぁ~」

こんな感じで、彼女がエッチだということを言葉にして聞かせます。最初はそんなことを言われたことがないから、拒否したりしていますが、何度も繰り返すと、拒否が弱くなってきます。
「そう、私、エッチなの」

そんな具合に自ら認める言葉を言うようになったりします。セックスの最中のただの言葉遊びなのですが、これが彼女の自己認識を大きく変えていきます。

自らエッチだと言うようになると、刺激的セックスでも拒否しなくなってきます。エッチだと認めていると、刺激的だからと言って、拒否するのは違うと感じるようになるんです。自分で言った言葉に、判断が影響されてしまうんです。

何度も何度も「私はエッチ」と言わせることで、どんどんと刺激的なセックスを受け入れるようになっていきます。


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