性的暴行(レイプ)などの被害にあった女性とセックスするなら



寂しい話ですが、性的暴行(レイプ)という問題が非常に多いです。まず AV と違って女性は本当のレイプはされたくありません。実際の被害では心理的に深い傷を残す可能性もあります。特にセックスに関しての行動に対して敏感になる場合があります。

特に PTSD(心的外傷後ストレス障害)が存在します。つまり、ある行動に対して恐怖に感じ嫌がある反応です。特に、男性が支配に関わる行動(命令や痛みを伴う)に出ますと嫌がる傾向があります。

僕は心理学者の専門ではありません。彼女二人が、昔レープされたことを告白しました。
(まず女性は他の男性にその事実を告白するだけでも勇気がいりますね。

もし、告白される時は、静かに聞いてそしてその勇気を評価してあげること
(その時点は支配より感情が大切です)。

それから敢えて“何故これが嫌いか”を問わないほうが良いですね。彼女はあの悪しき過去を忘れて貴方との今を楽しみたいからです。もしも、彼女にその時の忌まわしい時を思い出させるようなことを するなら貴方はダメな男性になります。

ところが支配は無理ではありません。

しかし、普段よりは慎重に進んで欲しいです。大事なことですが、彼女がかなり嫌がる場合には直ぐに次のように言いましょう。
『僕の彼女達は、支配されることが大好きだったよ。でも、一部の行動はダメだったんだ。』

A 子には、一つだけ嫌いなことがありました。それは、目隠しされることです。その他の言葉責めは大好き、痛みも OK、手・足を絞るのも OK、平気にパイパンにもできました。

しかし、目隠しだけは落ち着かない状態でした。それで結論は目隠ししないことにしました。

B 子にした場合に、のどを掴むことだけが嫌いでした。勿論、分かった後はしませんでした。最初は普段より少しだけ慎重がいいと思います。

だから、信頼関係ができてから進んでください。支配しながら、正直に相手の気持ちを理解すれば深い感謝・感情を抱くものです。



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