ムードやロマンチックな雰囲気を作れば入れ食い状態に!




アメリカの女性が求めるセックスはいろいろなものがありますが、その中でほぼ100%求めてくることが、「ムード」です。セックスをするために、「ムード」ある状況を作ることを求めます。

たとえば、照明の問題を言えば、「薄暗い」状況をリクエストします。セックスができる状況になると男は、すぐに始めたくなります。女性はそうではありません。照明を薄暗くすることをリクエストします。日本の女性は、「薄暗く」することをリクエストできません。

出てくるのは、「明りを消して」という言葉です。単純に女性の言葉に従うと、セックスを真っ暗の中ですることになります。視覚からの刺激を重視する男性にすれば、つまらないセックスになってしまいます。 女性が求めているのは、真っ暗ではなく、ムードがある「薄暗い」状況です。

ホテルでセックスをするのであれば、ビジネスホテルの様な場所でセックスをすることを目的としていない一部のホテルを除けば、ほとんどのラブホテルでは照明の明るさを調整できるようになっています。セックスに入る前に、照明を絞って「薄暗い」状況を作りましょう。

ムードが女性に与える影響
薄暗い状況では、最初はあまり見えませんが目が慣れれば、女性の身体も、女性の表情もしっかりと見えます。 薄暗いムードのある状況では、女性の表情やしぐさも大胆なものになっていきます。 照明ひとつとっても、ムードのありなしに大きく影響してきます。

ムードを求めるというのは、日本の女性だけでなく、アメリカの女性でも同じです。ただし、アメリカの女性は、「こうしてほしい」と男性が分かるようにリクエストします。

別々の女性から同じようなことをリクエストされれば、
「女性はこんなムードある状況を求めている」
と自然に理解するようになります。

残念ながら、日本人女性はそんなリクエストができません。言葉に出すことではなく、「察して欲しい」と思っているんです。だから、日本人女性のほとんどが望んでいるムードに関することを、最初から知っておいて、リクエストがなくてもそれに応えることができる男になれば、セックスの神になっていきます。
「この人に任せておけば大丈夫」
そう思ってくれる形を作らずに女性を支配し、あなたが望むように女性を変えることはできません。

日本にきて、びっくりしたことのひとつが、美人の女性を連れている外国人が多いということです。それも、見た目も社会性も年齢も、どうみてもモテそうもない外国人が、美人の女性を連れて歩いています。

それも、女性の方がゾッコンだと分かるようなカップルが当たり前にいます。私も日本の女性とセックスをするようになって、同じ状態が簡単に築けることがわかりました。アメリカでは、女性のリクエストで当たり前に理解している女性が求めるセックスの姿をただ日本女性に使うだけで、 彼女はゾッコン状態になるんです。

私の見た目は、決してジョニーディップでもデカプリオでもありません。はっきり言って映画に登場することさえない太めのおっさんのアメリカ人です。しかし、美人の日本人女性とセックスをすると、ゾッコンになってしまうのです。まさに、日本は餌をもらえないまま一週間が経った鯉がたくさんいる池と同じです。

ムードやロマンティックという状況を作ってあげねば女性は自分からセックスへと飛び込んできます。日本人女性というのは、つつましい性格を持ちながら、ムードあるセックスを渇望している人種なのです。

そんなおいしい状況にありながら、外国人においしいところをもっていかれてしまう日本人男性は、心底もったいないと思います。

あなたは、私がアメリカで得てきたものと日本で体験したものから生まれた、救世主のセックスを通して、日本人女性と入れ食いのセックスを体験してみて欲しいと感じています。



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