風俗嬢というシチュエーションでセックスを楽しもう




普通の女性でも一体自分はいくらで?と思うことはあります。普通の OL なので、スケベおじいさんに責められながら「やりたいよ。お金を払うから」とは何回も聞いたことはあった。

でも普通はこんなのは嫌いだ(汚いスケベな相手が無理やり触ることなど大嫌い)。

しかし、心の中では、もう一人の自分が言う「売ったらどう?」という変態願望があります。さらに、好きな彼氏が相手ならこの願望はもう止まりません。

例を挙げます。4 年前に長く付き合っていた美人人妻とラブホでやっていう最中 (歌舞伎町近辺)―無料風俗就職募集雑誌が置いてありました。

僕は彼女に「これ見るとあのような女性には気分悪くなるよ」って言うと、彼女の口からびっくりする返事が返ってきました。
「寧ろ羨ましいよ。」

自分としては自分の身体は売れないけれど、もし、毎月 80 万円も手に入ったら素晴らしいと思います。でもその決断は自分では無理ですね。
「お客さんが皆あなたみたいなら良いんだけれど」
そう言いながら彼女は苦笑していました。

次の月は僕の誕生日でしたので彼女に「プレゼントとして少し高級ラブホでも一日遊びたいな。」と言ってみました。
(彼女の旦那は最近リストラを免れたがボーナスはダウンしてお金に凄く困っているとわかりました。

一緒にホテルに入ると 「今日僕は誕生日なのでホテル代(9000 円)は君が払ってくれるの?」って言うと彼女は少しがっくりした顔をしていました。僕が空かさず「じゃ~、自分の体で儲けたら・・・見て、9 枚入っているしね。

本当にそんな高い料金で良いのかはあるけど 9 枚の千円札を入れた封筒を渡した)「彼女は少し驚いたけれど・・笑を浮かべました。
「お客様はどうして欲しい?ストリップショーから始めてくれない?」

僕はマッサージチェアに座って、彼女に嫌らしくストリップをさせました。 そして彼女の体をスケベそうに触りながら「君、良い体だしているね。 9 万円の価値はあるよ。」彼女は燃えていました。

次にフェラを命令しました。彼女は「フェラチオは絶品だよ」と言いました。10 分後に彼女の口に発射しました。彼女はおいしそうに一滴も残さずに飲み込んでくれました。

注意点
プレーが終わったら彼女を普通の恋人扱いにしてあげるのが大事です。そうしないと「彼氏は自分を風俗女と同じレベルと見ている」と思い込む可能性があるからです。女性はこういう扱いが大嫌いなのです。プレー中に彼女はお金で買える慰安婦でも良いが、プレーが終われば、自分の大事な彼女に対する態度にもどるようにしましょう。



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