人妻をあなたとセックスしたくてたまらない状態にする方法



救世主的セックスというのは、身体を触れあっているときだけするのではありません。やりかたによっては、身体的接触が皆無でも、言葉的接触すらなくても、救世主的セックスは実行できます。

私が実際、ある女性に対して行った非接触な救世主的セックスの話をしましょう。その女性は人妻でした。その人妻と普通にセックスを何度かした後、私はひとつプレゼントをしました。

セクシーな下着です。その下着を彼女にプレゼントするとき、私はこんな言葉を添えました。
「この下着をつけて寝るときは、僕に抱かれたときのことを思い出してください」

そのプレゼントをしてからしばらくして、彼女から電話がありました。
「すぐに会って欲しいの」

私は彼女の願いを聞き入れ、ホテルの前で待ち合わせして、会って3分後にはセックスをしていました。

彼女に何が起きたのか?

それは、前日の夜にありました。彼女は、プレゼントした下着をつけて寝ました。その夜は彼女にとって忘れることができない夜になりました。

一晩中私とセックスをしている夢を見たのです。次の日、たまらなくなって、電話をしてきたというのです。

人の想いというのは、会っているときに深まるのではありません。会っていないときに、「いまどうしているんだろう」とひとりで考えているときにこそ、深まっていくのです。

下着のプレゼントが彼女に引き起こした効果は、彼女の私に対する想いを深めるということを引き起こしました。会うこともないまま、一方的に想いを深めてしまった彼女は、私と実際に会うことができた瞬間に、救世主的セックスを体験することになったのです。

この方法は、モノを使った女性の精神支配です。一方的に精神支配をすることが救世主的セックスになります。


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